久々の帰省で感じたこと👨‍🍼

皆様お久しぶりです。入社二年目の藤村です。

残暑厳しい折、いかがお過ごしでしょうか。

私はというと、夏季休業期間中に地元である島根県益田市に帰省しておりました。

益田市は自然豊かで人の温かみを感じられる(要するに田舎)街なのですが、最近ニトリやドトールコーヒーなど、全国展開のお店が出来たりして、便利な街になってきているようです😲

そして今回の帰省は、兄夫婦とその息子の帰省ともタイミングが重なりましたので、愛しの甥っ子と久しぶりの再会を果たしました!記事冒頭の画像はその甥っ子です

甥っ子は一歳になったばかりなのでまだゲームはできませんが、コントローラーに興味があるようで、ずっと握っていました。また、最近は両親の真似をして、ものを耳にあてて「もしもし」をするのにハマっているらしく、僕にもドヤ顔で披露してくれました(笑)

もしもし」を見せつけてくる甥っ子です🤣

気になったものをなんでも触りにいく姿から私にはないバイタリティーを感じ、刺激🤣を受けました!あとは、兄に似て直毛で羨ましいなと…😒

何にでも興味津々です!

他にも実家で買っているトイプードルを愛でたり、全自動で出てくる三食を食べて母親に感謝したりと、一人暮らしではできない体験をさせてもらいました。

 

子供の頃は、たいして大きなビルもない地元の街並みの背丈を高く感じていましたし、両親は壮健なままなのだと思っていましたが…

いざ社会人になって地元に帰ると、街は福岡に比べるとあまりにも小さいし、両親も体の不調を訴えています(笑)。なんなら私は甥っ子ができ、この歳で「おじさん」と呼ばれるように…😢

今回の帰省では、形あるものはすべて年月を経て形を変えていくのだなということを感じ、いろいろと考えさせられました。もちろん、それが自分にとって良くはたらくことも多いなと感じます。過ぎ去っていくもの、変わっていくものを名残惜しく感じるだけでなく、変化を楽しめるような大人になりたいなと思うばかりです😎

久々に地元に帰ってリフレッシュできましたし、また日々の業務に頑張って励みたいと思います!普段地元に帰らない方も、たまには地元に帰ってみると何か新しい発見があるかもしれませんよ😄

それではまた!